ワタベヒツジの漫画
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巻 165 pt
「幸せとは喜怒哀楽の調和である」 ネガティブで卑屈なカメのタナカと、 いつも、なんだか幸せそうに見えるウサギのヨシキ。 正反対のサラリーマン2人がさまざまな感情を味わいつくし『幸せの重心』を見つける物語がnote・Twitterの連載を経て電子書籍になりました! 失敗したり、怒られたり、たま~に褒められたり… そんなカメのタナカの悩みは、 誰にとっても、身に覚えのあるものばかり。 仕事に疲れたり、落ちこんだりすると、 ついつい、考えてしまう答えのない問い。 「自分の幸せって何だろう?」 主人公カメ・タナカのモデルである作者が 「幸せとは喜怒哀楽の調和である」という言葉をヒントに描いた 『幸せの重心』第1巻はTwitter連載の54話まで収録。 ウサギのヨシキのモデルは、「よく生きるとは何か?」を考え続ける男、石川善樹。 独特のポジティブ思考から生まれる言葉の数々… 「言い訳は最高にクリエイティブ」 「卑屈には価値がある」 「ネガティブは無敵」 当たり前に思っていたことも、 実は、常識に縛られているだけ?! ただの思いこみ?! そんな気づきと発見を繰り返すうちに、 前より自分をちょっと好きになれる、そんな一冊です。 【著者:ワタベヒツジ Twitter:@watabehitsuji】 子どもの頃から絵を描くのが好きで、天才だと褒められ続ける。調子に乗ってロクに勉強せずに、絵を描き続ける。20歳の中盤で、自分が天才ではなかったことに気づき挫折しかけるが、コルクと出会いマンガ家としての歩みを始める。「幸せの重心」「おカネの教室」を連載中。
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250万部突破! 『漫画 君たちはどう生きるか』の羽賀翔一が贈る国民的名著の漫画化、待望の第2弾! 私たちはなぜ働くのか? より良く生きるとはどういうことか? “近代日本の父”渋沢栄一による不朽の名著『論語と算盤』。 その普遍的な人生哲学を現代に呼び覚ます、心に沁みる物語。 大谷翔平選手も愛読する『論語と算盤』の思考とは? 「全ての道は人間力。選手たちに渡し続けた私の座右の書『論語と算盤』。必ずあなたを助け、行く道を照らしてくれます」栗山英樹氏推薦(元WBC日本代表監督) ■目次 第1章 智・情・意 ――「常識」の正体とは?(フリーター・あぐり 23歳) 第2章 士魂商才 ――本当の「強さ」とは?(会社員・ショウタ 29歳) 第3章 算盤活用法 ――どう「お金」と向き合うか?(自営業・算盤男 33歳) 第4章 成敗と運命 ――「人生」に何を残すか?(仁さん 68歳) 解説 渋沢栄一と『論語と算盤』の誕生 桑原功一(渋沢資料館館長)
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