夕木春央の漫画
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巻 730~770 pt
9人のうち、死んでもいいのは、――死ぬべきなのは誰か? 大学時代のサークル仲間と山奥の地下建築を訪れた柊一。偶然迷い込んだ三人家族と共に地下建築の中で一夜を過ごすが、深夜に起きた地震で扉がふさがれ、地下から水が流入し始める。脱出するためには誰か一人が残らなくてはならない。そんな中で殺人事件が起こり、犯人が分からないと犠牲者が選べない事態になる。タイムリミット約一週間の、残酷な犯人探しが始まる! (C)夕木春央/講談社┴(C)2024 Seijin Yuki┴(C)2024 Kensuke Koba
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殺人犯を見つけてはならない。 亡くなった伯父の所有する島のリゾート化視察のため浪人生の里英とその父や関係者九人が島に渡る。翌朝崖下で死体が見つかりこの島の誰かが犯人なのは明白だが残された八人は誰も動こうとしない。通報することも島を出ることも許されない。禁を破れば全員が死ぬ。“この島にいる間、決して犯人を見つけてはならない”それが彼らに課された「戒律」だった。 (C)夕木春央/講談社┴(C)2026 Seijin Yuki┴(C)2026 Kousei Moriga
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