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【単行本版】夢見る編集者と無気力小説家 2【電子特典付き】

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梶浦先生とお付き合いすることになった眩星。
このまま幸せな時間が続くと思っていたのに、会社から一本の電話が――。
「先生…クビになるかもしれないって…」
編集長に事情を聞くと、梶浦先生と作り上げた『落ちない流星』の売上が伸びていないらしく、このままだと会社としては梶浦先生に依頼を続けるのは難しいとのことだった。
どうにかしてクビを回避できないかと思い、編集長に最後のチャンスを頼み込む眩星。
そんな時、梶浦光のライバルだと名乗るイケメンアイドルの泉 陽大が現れる。
そして、なぜか眩星を専属担当に指名してきて!?
眩星を賭けた、梶浦 光VS泉 陽大の出版社を巻き込んだ壮絶な戦いの火蓋が切って落とされた――。

【電子版描き下ろし特典付き】

※AmarE発行版『【単行本版】夢見る編集者と無気力小説家2』と同様の内容です。重複購入にご注意ください。

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  • 購入 全2巻完結
  • 購入 話配信はありません
  • 新人編集者の宮本 眩星は憧れの作家「梶浦 光」の担当になった。 梶浦の繊細でいて温かく、かつ壮大なファンタジー小説が幼い頃から大好きだった眩星は、胸を高鳴らせながら彼の仕事場へ向かうことに。 けれど、眩星が勝手に想像していたイメージとは異なり、梶浦は粗雑な38歳バツイチ男だった。 ショックを隠せない眩星とそんなことは意にも介さない梶浦。 すっかり小説への意欲が削げている梶浦に、眩星はもう一度あの時の気持ちと作品を取り戻してもらおうと奮闘する。 「願えば夢は叶うと言いながら 燃えて尽きる流星はなんて無責任だと気付いてしまった」 【コミックス版では、描き下ろし漫画を収録!電子限定ペーパー特典付き】 ※AmarE発行版『【単行本版】夢見る編集者と無気力小説家1』と同様の内容です。重複購入にご注意ください。
  • 梶浦先生とお付き合いすることになった眩星。 このまま幸せな時間が続くと思っていたのに、会社から一本の電話が――。 「先生…クビになるかもしれないって…」 編集長に事情を聞くと、梶浦先生と作り上げた『落ちない流星』の売上が伸びていないらしく、このままだと会社としては梶浦先生に依頼を続けるのは難しいとのことだった。 どうにかしてクビを回避できないかと思い、編集長に最後のチャンスを頼み込む眩星。 そんな時、梶浦光のライバルだと名乗るイケメンアイドルの泉 陽大が現れる。 そして、なぜか眩星を専属担当に指名してきて!? 眩星を賭けた、梶浦 光VS泉 陽大の出版社を巻き込んだ壮絶な戦いの火蓋が切って落とされた――。 【電子版描き下ろし特典付き】 ※AmarE発行版『【単行本版】夢見る編集者と無気力小説家2』と同様の内容です。重複購入にご注意ください。

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