このまちを描き続けて17年。
宮古市在住の作者が描く“私”漫画の到達点。
保護猫を家族に迎え、元気になったお母さん。
ほっとする日常の中で遭遇する3.11の爪痕、父の思い出、
母が語るありし日のまちの姿……
岩手県宮古市――日々の中でふと蘇る戦中~戦後、震災の記憶。
昭和・平成・令和まで折々に移り変わる
郷土の景色と暮らしの記録。
(そして猫。)
宮古市役所、宮古駅前、旧八幡通り、福島湯、閉伊川水門、十二神山、末広町、文学フ
リマ岩手など、読むとみちのくの景色が鮮やかに立ち上がります。
朝日、読売、岩手日報、河北新報etc
新聞各紙で大反響の『みやこまちクロニクル』シリーズ最新刊!
宮古市在住の作者が描く“私”漫画の到達点。
保護猫を家族に迎え、元気になったお母さん。
ほっとする日常の中で遭遇する3.11の爪痕、父の思い出、
母が語るありし日のまちの姿……
岩手県宮古市――日々の中でふと蘇る戦中~戦後、震災の記憶。
昭和・平成・令和まで折々に移り変わる
郷土の景色と暮らしの記録。
(そして猫。)
宮古市役所、宮古駅前、旧八幡通り、福島湯、閉伊川水門、十二神山、末広町、文学フ
リマ岩手など、読むとみちのくの景色が鮮やかに立ち上がります。
朝日、読売、岩手日報、河北新報etc
新聞各紙で大反響の『みやこまちクロニクル』シリーズ最新刊!
- 巻で購入 1~4巻配信中
- 話で購入 話配信はありません
-
アラフィフ、独身、持病あり。 震災、離職、両親の介護、そしてコロナ禍。 岩手県宮古市在住男性が、愛しい景色と日々の無常をあたたかな筆致で綴る珠玉のノンフィクション。 普通なら感動に寄せがちなところをそうならないところがちほちほさんの凄さだと思います。日々の生活の時間、その流れの静けさを漫画表現で味わえる驚き。偉大なる平凡さ。(山田参助) 特別ドラマチックなことが起きるわけではないんですけど、それが良くて。作者の価値観が普遍的で地に足がついています。一度読んじゃうと親身になってずっと読んでいたくなる。これからもぜひ描き記し続けてほしい。(雲田はるこ) ★第2回 トーチ漫画賞「準大賞」受賞作
-
アラフィフ、独身、持病あり。 震災、離職、両親の介護、そしてコロナ禍。 岩手県宮古市在住男性が、愛しい景色と日々の無常をあたたかな筆致で綴る珠玉のノンフィクション。 私も母の介護をしたのでよくわかる。介護にはドラマはないのに、寄せては返す波のように、絶え間なく問題がおこる。しかも予想がつかない。 それを、いかにも深刻そうに描いた作品はたくさんある。でも当事者はどこか脱力してもいる。自分のことなのになんか他人事っぽい。 そこを作者のちほちほさんは絶妙に描いている。だからなおさら凄い。(保坂和志) ★第2回 トーチ漫画賞「準大賞」受賞作
-
震災、コロナ禍、親の老い…… 岩手県宮古市在住50代独身男性が温かな筆致で描く傑作ノンフィクション 「あんなにピンピンって立派だった父さんがこんなになって本当に残念だ!」 「しょうがねえんだあ、やめろお……みんなとしょればこうなんだ」 入浴、排泄、転倒、骨折、床ずれ、発熱、せん妄…… 絶え間なく押し寄せる困難の中、父を介護し、看取るまで。 朝日新聞、読売新聞、岩手日報、河北新報 他 各紙で大きく取り上げられ、静かな感動が広がっています。 ★第2回 トーチ漫画賞「準大賞」受賞作
-
このまちを描き続けて17年。 宮古市在住の作者が描く“私”漫画の到達点。 保護猫を家族に迎え、元気になったお母さん。 ほっとする日常の中で遭遇する3.11の爪痕、父の思い出、 母が語るありし日のまちの姿…… 岩手県宮古市――日々の中でふと蘇る戦中~戦後、震災の記憶。 昭和・平成・令和まで折々に移り変わる 郷土の景色と暮らしの記録。 (そして猫。) 宮古市役所、宮古駅前、旧八幡通り、福島湯、閉伊川水門、十二神山、末広町、文学フ リマ岩手など、読むとみちのくの景色が鮮やかに立ち上がります。 朝日、読売、岩手日報、河北新報etc 新聞各紙で大反響の『みやこまちクロニクル』シリーズ最新刊!
※期間限定無料版・未発売作品は「今すぐ全巻購入する」「カートに全巻入れる」に含まれません。
- 巻で購入 1~4巻配信中
- 話で購入 話配信はありません
作品・作者をお気に入り登録する
作品・作者をお気に入り登録する
-
みやこまちクロニクル
-
ちほちほ
この作品を共有しよう
この作品を共有しよう
少年・青年の無料作品
少年・青年の無料作品
この漫画を見た人はこれも見ています
この漫画を見た人はこれも見ています
最近チェックした漫画
最近チェックした漫画
トーチの他の作品
トーチの他の作品
おすすめジャンル一覧
おすすめジャンル一覧
キャンペーンから探す
キャンペーンから探す



