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キーワード:熊野
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巻 770 pt
「ブスとデブの自虐ネタで痛々しい? そうやって同情するふりして他人を見下してマウント取ろうとするほうが、イタイと思いません?」 中途入社の熊野さんは、どんな誹謗中傷にも負けない強靭なメンタルで、雑用事務からトップ営業マンへと成りあがる!? 表題作ほか隣のウザい愛犬家や、他人のブランド品を勝手に値段を鑑定してくる、キャラのクセが強すぎる女たちを描いた6作品を収録!!
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巻 704 pt
魔物と話せるスキルで最強の人外パーティーを結成!? お人好し主人公と異種族の仲間達が紡ぐ冒険英雄譚、堂々開幕!! 原作3巻(4月20日発売)と同月刊行! 原作・高野ケイ先生による書き下ろしSS&描き下ろし特別漫画をW収録! 【あらすじ】 魔物や動物の言葉がわかるスキル『翻訳者』を持つ冒険者・シオンは、幼馴染達と共にA級パーティーを目指し、日夜クエストに明け暮れていた。しかし、そのスキルが戦闘の役に立っていないという理由で突如パーティーを追放されてしまう。 失意に暮れるシオンだったが、その後役に立たないと言われたスキルによってスライムや半魔族の女剣士など様々な種族が彼の仲間に加わっていき、のちに英雄として語られる人外パーティーを結成する――。
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巻 1,320 pt
フジテレビ系「梅沢富美男のズバッと聞きます!」で放送され、大反響の『きくち体操』。 「やせる身体」ではなく、「育てる身体」「変わる身体」で自身を見直し、現在84歳にして驚きの美と若さと健康を維持する創始者・菊池和子が伝える体操術。 身体の衰えを感じる40代の悩みの多くは「たるんだ下腹」「太ももと一体化した四角いお尻」「垂れてしぼむ胸」「微妙に腰に乗る背中のお肉」。 40歳の主人公「みーちゃん」が菊池和子先生の一番弟子、ブタの妖精「あぶらみちゃん」に叱咤激励されながら、 きくち体操によって日々の身体の変化を感じ、気がつくとあぶら身がごっそり落ちている、というちょっと笑えて共感できるコミックエッセイ。 【目次】 ・冒頭マンガ(みーちゃん登場) ・中年女子のボディチェック <第1章> 40代の老化は間違いなく足からよ! ・足をじっくりさわる ・足指握手 など <第2章> 40代の体型は日々の動作からよ! ・背すじ・・・「背すじを伸ばす」はお腹を引くことよ! ・立つ・・・「立つ」って脚の内側の力なのよ! ・歩く・・・美脚は足指・足裏から生まれるのよ! ・座る・・・「座る」には太ももの力が必要なの! <第3章> さ、体操よ! 40代のあぶら身をごっそり落とすわよ! 1、下腹が年々たるんで厚みを増していきます 2、お尻が垂れて外側に広がっていきます 3、二の腕が垂れて、ワキがたるむんです 4、背中がいつの間にか分厚くなり段になりかけています 5、胸が小さくなり、上だけあばら骨が浮いています 6、顔がまぶた⇒ほお⇒口角⇒二重アゴ、上から順にたるんでいきます <第4章> 40代のあぶら身に効かせる五か条 1、筋肉 2、回数 3、脳 4、血液 5、心 など
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巻 440 pt
地味でしたたかな花嫁に、対抗心むき出しの女友達。披露宴での壮絶マウンディング合戦の果ての予想外の真実とは…?(「ウザすぎる女たち」いっちょう)/人気アイドルグループの「推しメン」のため、すべてを投げ打つOLの狂気!(「推しメン中毒」熊野いね)/メイクやファッション、話し方まで、あの女にマネされる!?あげくの果ては彼氏まで…。人生を乗っ取られる恐怖!(「マネる女」太鼓)等、女たちの本性を赤裸々に暴く3つの衝撃ストーリー!
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巻 3,260 pt
OLイラストが話題になりそして自他ともに認めるOL好きイラストレーターであるどうしま先生が監修を務めるOLオムニバスイラスト集になっております。 イラストレーター41名が贈る、日常の中の憧れが詰まったシチュエーションイラスト作品集になっております。 また、各イラストレーターによるキャラクターの社員証風イラストも収録しております。
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話 55 pt
彼はもう、わたくしに夢中なの――― イケメンで若社長の彼氏を寝取ったのはデブス!?デブでブスなのに、男を次々にトリコにしていく一条香織(いちじょうかおり)。 一見、男性には見向きもされないような醜女なのに、彼女の驚きの手管で男たちは翻弄され、魅了され、骨までしゃぶられてしまう――― 一条香織とは何者なのか。目的とは一体何なのか。
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話 55 pt
この世の生者に害をなす荒魂を狩りだし、死の国である常世(とこよ)に送る夜叉鴉の活躍を描いたアクションファンタジー! 強い怒りや悲しみ、怨みを持つ死者の魂が放置されて現世に留まれば、それはこの世に害をなす恐ろしい荒魂と化す。熊野真宮の宮司を務めるノーテンキな青年・那智武流(なち・たける)は、八咫鏡が鳴り響く時、邪悪な荒魂を狩り出す熊野闇検校・夜叉鴉になって天空を舞う!!
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話 55 pt
紀州・熊野路を舞台に、柳生十兵衛(やぎゅう・じゅうべえ)と魔界衆との死闘が、ついに幕を開ける!! 魔界衆・第一の刺客は田宮坊太郎(たみや・ぼうたろう)!! かつて十兵衛とともに剣の腕を磨きあった若き青年は、今や魔界の力を得て、異形の魔剣士へと変わり果てた……。“忍法魔界転生”を巡る物語は長き序章を終え、これより人間と魔界との血で血を洗う“ゲーム”が始まる!!
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話 33 pt
歩くこと―――700キロメートル!3.11の東北大震災の“被災地”を二人の女性と一人の男がひたすらに歩く旅の物語。それは、日本の新しい「巡礼」の道!環境省が地元の人たちと協力して作った東北復興推進計画「みちのく潮風トレイル」。それは青森県八戸市から福島県相馬市までの海岸沿いの自然歩道を一つにつなげ、観光客に歩いてもらおうという復興計画の一つ。著者はいち早くこの計画に個人的に参加。東北の自然と文化、そして何より被災地の人々の心を取材し、この物語を描いた!四国お遍路、熊野詣、お伊勢参り。古くから巡礼の旅はありますが、この道はまったく新しい「巡礼」の道。「あの時」と「今」と「未来」を旅人に考えさせてくれる道なのです。
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巻 850 pt
毎年行きたい! 何度も食べたい! 食いしん坊夫婦がリピートしまくる「おいしい旅」の情報てんこ盛り! 「カルト村」シリーズで注目を集めた高田かや、最新コミックエッセイ。 旅好きの夫ふさおさんと共に週末旅行に出かけ、市場でカニを買って温泉宿で自炊をしたり、季節の甘味に行列したり、旬の食材を買って帰って料理をしたり、満開の時期を追いかけて1年に三度も花見に行ったり、近所の浅草の名店を食べ歩きしたり……。 お酒と食べることが大好きな著者が実際に体験し、何度も通っているテッパンの旅を1月~12月まで12話で紹介。 旅の途中の失敗談やびっくりエピソード、旅の必需品、買ってきた食材で作るおいしいレシピなどなど、楽しいお役立ち情報も満載。 真似して同じルートの旅がしたくなる実用的な旅グルメコミックエッセイです。 〈高田かやさん夫妻がおすすめする12の旅〉 1月 和歌山県 熊野本宮へ「詣で旅」 2月 茨城県 試食がいっぱい「満腹旅」 3月 石川県 工芸の街へ「温故知新旅」 4月 埼玉県 長野県 新潟県 夜桜追っかけ「花見旅」 5月 青森県 温泉宿で「自炊旅」 6月 山形県 宮城県 さくらんぼを買いに「仕入れ旅」 7月 富山県 新潟県 ヒスイ海岸で「宝探し旅」 8月 東京都 浅草の名店巡り「ご近所旅」 9月 兵庫県 情報をつないで「バトン旅」 10月 岐阜県 長野県 栗の季節に「甘味旅」 11月 神奈川県 箱根でゆっくり「居続け旅」 12月 佐賀県 温泉湯どうふを求めて「本場旅」
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巻 1,320 pt
神話を知れば、神社さんぽはもっと楽しくなる!! スサノオやアマテラスなど数々の神話を今に伝える古事記をもとに、イラストレーターの上大岡トメさんがそのゆかりのある神社を訪れ、神様の起源や性格、神社のご利益からその周辺の見どころまでを大公開!! 日本の神様ガイドの入門書として、神社参拝のガイドブックとしても気軽に活用できる決定版!! こんな神社に行ってきました!! 1、伊勢参りに行く(伊勢神宮/石神さん) 2、出雲参りに行く(出雲大社/熊野大社/玉造湯神社) 3、高千穂参りに行く(高千穂神社/天岩戸神社など) 4、奈良参りに行く(春日大社/石上神宮/大神神社など) 5、京都参りに行く(上賀茂神社/下鴨神社/松尾大社)
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巻 627 pt
これは、いずれ戦いに赴く艦娘の、ひと時の幸せを紡ぐ物語――。 重巡洋艦・熊野が着任したのは、深海棲艦のいない特殊な海域。緊張感のない空気に染まってしまった鈴谷の姿に、熊野は苛立ちを隠せない。だが、この鎮守府は、特殊な使命を与えられていて……。
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巻 660 pt
奥州から熊野に参る安珍という僧がいた。安珍はたいへんな美男で、清姫はその僧に恋をしていた…。一年ぶりに再会した清姫は、妻になるという誓いを胸に安珍に詰め寄る。しかし安珍はすぐ忘れるだろうと旅を再開するが…。表題作「清姫ものがたり」他、「夏みかん」など3編収録。
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巻 660 pt
サーバル「なにこれなにこれ?」 かばん「作家さん達の愛にあふれたイラスト、マンガだって」 サ「えー!わたしたちまんがになるのー?」 か「いろんなフレンズさんが出てるみたい」 サ「たのしみだねー!」 か「うん!」 ■執筆作家ラインナップ■ ・カバーイラスト ぷよ ・イラスト ぷよ、フライ、namo ・漫画 まだらさい、広瀬まどか、マッハダイ、しまだ、成原とんみ、カネコマサル、 熊野熊、東京ロビン、青木ハヤト、カガミツキ、ナイロン、陸野二二夫、 しらの、uku、うにちり、なかちかな、あかまる
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巻 759 pt
ある日のこと、仕事を終えた伊橋は、熊野の部屋に呼び出された。熊野によると、彼が修行時代に世話になった西新橋の老舗料亭「桜花楼」が、腕の立つ板前を助っ人に求めているという。先代への義理もあり、また、伊橋に頼りきりの渡辺をひとりだちさせたいとも思っていた熊野は、伊橋に“助”に行くよう持ちかける。話を聞いた伊橋は、これも修行のうち、と「桜花楼」に行くことを決意するが、その「桜花楼」の板場は、イビツな構図が支配していて……?
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巻 528 pt
熊野天子(てんこ)、14歳! クリスマスプレゼントにいとこからもらった恐竜のぬいぐるみが突然動きだしちゃった! 背中の羽をパタパタさせて飛んだり、火を噴いたり、オニギリを食べたり!? 勝手に学校にまでついてきちゃうから、天子の周りは大騒動!!
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巻 110 pt
不眠症に悩む大学生の鳥居(とりい)、眠れない日々だったが彼女には秘密兵器があった。お隣りに住む高校からの付き合いで同じ大学に通う熊野(くまの)。彼とは「添い寝するだけ」の関係でいわゆるソフレであり、体の関係は持たず、あくまで友達のままの距離感を保っていた。 神経質な性格の鳥居に対し、いつどこでも寝れるおおざっぱで呑気な性格の熊野との掛け合いが、彼女にとって癒しであり、熊野といるときだけが安心して眠れるのだった。 だが、熊野のテキトーさは女癖も同じであり、絶対に好きになってはいけない男として割り切っていたのだが、熊野が思わせぶりな態度を見せて――…?【恋するソワレ】
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巻 847 pt
黒船来航により維新の風が吹き始めた幕末の世。安政二年(一八五五年)現在の群馬県安中市にあった安中藩の主・板倉勝明は、藩士の心身鍛錬を目的として安中城より碓氷峠の熊野神社まで七里余り(約三十キロ)を走らせる遠足を開催。 日本マラソンの発祥といわれる史実「安政の遠足」を舞台に描かれる土橋章宏の痛快時代小説を完全漫画化。
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巻 110~220 pt
歩いて歩いて700キロメートル。東北の被災地を二人の女性と一人の男がひたすらに歩く旅の物語。それは、日本の新しい「巡礼」の道…。環境省が地元の人たちと協力して作った東北復興推進計画、「みちのく潮風トレイル」。それは青森県八戸市から福島県相馬市までの海岸沿いの自然歩道を一つにつなげ、観光客に歩いてもらおうという復興計画。著者はいち早くこの計画に個人的に参加。東北の自然と文化、そして何より被災地の人々の心を取材し、この物語を描きました。四国お遍路、熊野詣、お伊勢参り。古くから巡礼の旅はありますが、この道はまったく新しい「巡礼」の道。「あの時」と「今」と「未来」を旅人に考えさせてくれる道なのです。 ※1~4話を収録
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