検索結果
キーワード:岩手県
-
話 55 pt
「逃げろ!転んだ年寄りにかまわず逃げろ!」東日本大震災…その時、その場には驚くべき「真実」があった――!2011年3月11日、岩手県陸前高田市を大地震と、そして大津波が襲った――!海から5キロも離れた街が壊滅してしまうということ、地震から数日経っても家族の安否も分からないということ…平和な日常からは想像もできない現実に襲われた時、人間はどうなってしまうのか!?――表題作『壊滅、3.11大津波』。その他、38.9メートル、ビル10階分もの大津波が街を、人を、大切なすべてを飲み込んでしまった。その絶望に必死で立ち向かおうとする少年の姿を描く傑作!『東日本大震災と少年』収録。岩手在住作家が渾身の筆致で描くあの日のリアル!!
-
-
巻 110 pt
はみだし者が東京大空襲前夜へタイムスリップした「B-29?」、人間魚雷「回天」特攻隊員との一途な想いを描いた「桜さくら」、できそこない看護師が戦艦大和に乗り込んだら……「大和なでしこ」、太平洋戦争をテーマに描いた渾身の3作品! 【こんな人におすすめ】 ・気楽に読める戦争漫画を探している人 ・戦争を身近に感じる話を読みたい人 ・「戦空の魂」以外の天沼俊の作品を読みたい人 【著者プロフィール】 岩手県盛岡市出身。 小学生の頃の夢はパイロット。大学合格を機に上京、持込みを始め、1981年週刊少年ジャンプより津島匠(つしましょう)の名でデビュー。集英社を中心に様々なジャンルの漫画を描く。趣味は料理。家族…妻と息子2人。 【代表作】 戦空の魂、戦海の剣など
-
巻 36 pt
未コミック作品の初電子化! 「釣りキチ三平」の矢口高雄先生の一番弟子・岩井 渓が贈る本格派釣りマンガ。 岩手県中津川は日本屈指の清流で魚影が濃い。ここでオトリ鮎屋をやっている鮎子の元には日本各地から釣り好きが集まってくる。虫を食べない夏場の鮎を釣るための独特な釣り方・友釣りをテーマに釣りの醍醐味を紹介。さらに、鮎の釣れないシーズンはワカサギ、カジカ、ハヤなど、食べても美味しい川魚の釣りのおもしろさも取り上げる。 ショートストーリー「鮎に訊け!」(全3話)も同時収録!
-
巻 550 pt
未コミック作品の初電子化! 「釣りキチ三平」の矢口高雄先生の一番弟子・岩井 渓が贈る本格派釣りマンガ。 岩手県中津川は日本屈指の清流で魚影が濃い。ここでオトリ鮎屋をやっている鮎子の元には日本各地から釣り好きが集まってくる。虫を食べない夏場の鮎を釣るための独特な釣り方・友釣りをテーマに釣りの醍醐味を紹介。さらに、鮎の釣れないシーズンはワカサギ、カジカ、ハヤなど、食べても美味しい川魚の釣りのおもしろさも取り上げる。 ショートストーリー「鮎に訊け!」(全3話)も同時収録!
-
巻 220~440 pt
「岩手」の魅力をギュッ!と詰め込んだ、ご当地マンガ11篇を収録。 新企画のカフェ紹介から、”遠野物語”、南部のお殿様などの歴史ものまで。 若いクリエイターたちがご紹介する岩手県の魅力をどうぞお楽しみください。 【収録作品】 1. 出発 ~原敬・はじめの一歩~ (作・あねがわ) 2. 銀河ちゃんのお出かけ日記~withブルートレイン (作・すばるひよえ) 3. 双畑さくらのカフェ紹介いたします!♯1.いなだ珈琲舎 (作・木ノ実このみ) 4. 双畑さくらのカフェ紹介いたします!♯2.喫茶マルク (作・三奈子) 5. 双畑さくらのカフェ紹介いたします!♯3.カフェBRUNCH (作・風見緑哉) 6. 盛岡⇔台北 カフェ編 (作・小樹) 7. 座敷わらしと岩手旅 (作・弥七) 8. シリーズ 南部のお殿様 (作・あねがわ) 9. 盛岡⇔台北 特別編 (作・ピカリ) 10. 本当の遠野物語「九九話」 (作・ゆうしよう) 11. Sketch&Monologue陸前高田の津波伝承館 (作・速瀬澪) 岩手にゆかりのある方にはきっと懐かしい、 岩手に来たことが無い方にも、きっと楽しんでいただける! 若手漫画家による岩手の魅力満載マガジンです。
-
巻 275 pt
「逃げろ! 転んだ年寄りにかまわず逃げろ!」 東日本大震災…その時、その場には驚くべき「真実」があった――! 2011年3月11日、岩手県陸前高田市を大地震と、そして大津波が襲った――! 海から5キロも離れた街が壊滅してしまうということ、地震から数日経っても家族の安否も分からないということ…いつもの安全で便利な暮らしからは想像もできない現実に襲われた時、人間はどうなってしまうのか!? 岩手在住の作家だからこそ描ける、テレビやニュースでは分からない「異常な光景」と「本当にあったこと」!
-
巻 799 pt
好評の「コミックいわて」シリーズ第11弾! 里中満智子氏や『YATAGARASU』の愛原司氏が初参加! ヤマモトヨウコ氏もSNSで話題の『柴ばあと豆柴太』の出張特別編で初寄稿! 他にも、そのだつくし氏が岩手日報の四コマでも人気の「イワさんとニッポちゃん」の出張特別編「誇り高き海の男」、人気イラストレーター・さわぐちけいすけ氏が謎の世界を旅する二人を描いた「ホコリを払って」、三陸鉄道のキャラクターをデザインしたMATSUDA98氏が描く「エバーマリンブルー」、小田ひで次氏の人気シリーズ「あの日のアギョンとウンギョ」、上条明峰氏は藤原泰衡を描いた「泥中の蓮」を執筆。巻頭カラーは、MATSUDA98氏が岩手県公式Vtuberの岩手さちこを迎えて描く、御所野遺跡ルポマンガ! カバーは世界遺産にも登録された御所野遺跡を、MATSUDA98氏が描いた岩手さちこが紹介するイラストです! 岩手のことがもっと好きになる13本の豪華読み切りを収録!
-
巻 799 pt
好評の「コミックいわて」シリーズ第12弾! 昨年に引き続き、里中満智子氏が登場。 吉田戦車氏も久々に参加! 他にも、三陸鉄道のキャラクターをデザインしたMATSUDA98氏が描く「三鉄新人物語」、小田ひで次氏の人気シリーズ「アギョンとウンギョ」の2本立て、そのだつくし氏は平民宰相・原敬を描いた「ウマで来た.」を執筆。岩手の町の魅力を描いた、郷愁を誘う「花巻さんぽ」(田中美菜子氏)、「夏へのトンネル」(青木俊直氏)も秀逸です。巻頭カラーは、田中美菜子氏が岩手県制作アニメ「ゴールデンゴッド」の撮影ルポマンガを! 人気キャラのウッシー(牛若丸)とBEN(弁慶)とコラボしています。カバーは、鬼剣舞をモチーフにした魔法少女のイラストを、波多ヒロのペンネームでも活躍中(「ミスミさんは見透かせない」)の竜宮ツカサ氏が描いています! 岩手のことがもっと好きになる11本の豪華読み切りを収録!
-
巻 799 pt
好評の「コミックいわて」シリーズ第14弾! 『ノラガミ』のあだちとか氏がこれまでになかったノスタルジックなカバー絵を描き下ろし! あだち氏も実際に訪れて感動したという遠野の荒神神社。収録作『つつがなしや』で描いたキャラクターと景色を描いた美麗イラストがこれまでの「コミックいわて」にはない今巻のトレードマークです。 他にも、藤沢とおる氏、いくえみ綾氏、うえやまとち氏、雪本愁二氏、なかはら・ももた氏、塵芥居士氏などの超豪華作家陣が初執筆! これまでとは違う「コミックいわて」であると共に、里中満智子氏、吉田戦車氏、そのだつくし氏などの長年に渡って執筆してくださっている岩手を愛する“仲間”の安心感も頼もしい! 巻頭カラーでは、「ユネスコ無形文化遺産」への登録も続く岩手県の「民俗芸能」を大特集。秋に迫った「北海道・東北ブロック民俗芸能大会」「岩手県民俗芸能フェスティバル」に備えます! 新しい岩手に出会える15本を収録!
-
巻 799 pt
好評の「コミックいわて」シリーズ第13弾! 13巻を記念して『ゴルゴ13』とスペシャルコラボ! ゴルゴことデューク東郷が、「あまちゃん」の袖が浜駅に下り立ち、その手にはなぜか南部鉄器が。後ろには岩手日報のマスコット「イワさんとニッポちゃん」も舞い飛ぶ、ここでしか見られない絵になっております。カバー絵だけでなく、さいとう・たかを氏の名作も特別再収録! 他にも、三陸鉄道のキャラクターをデザインしたMATSUDA98氏が描く「桜色のフォトグラフ」、小田ひで次氏の人気シリーズ「アギョンとウンギョ」、そのだつくし氏は「岩手日報」連載中の人気キャラ、「イワさんとニッポちゃん」の出張版を執筆。岩手の若者の青春を描いた「オオタニさんの秘密」(青木俊直氏)、「だいじょうぶ」(篠原ウミハル氏)も甘酸っぱくて最高です。里中満智子氏のギャグ(「カッパ三番地」)も笑えますよ。巻頭カラーでは、GI岩手に指定された岩手県の酒蔵22社をMAP付きで大紹介。岩手の豊かな自然が生んだ日本酒の魅力に迫ります。岩手のことが深~く知れる12本の豪華読み切り集です!
-
巻 799 pt
「コミックいわて」10周年を飾る10冊め! 岩手県公式Vtuberの岩手さちこを、気鋭の人気作家・篠原ウミハルがマンガに! さらに、吉田戦車、田中美菜子、東野柚子が新型コロナを「コミックいわて」流に描いた作品も収録。そして、東日本大震災から10年を経た岩手を、岩手在住のマンガ家・飛鳥あるとが描いた「つなぐ」。そのだつくしが岩手日報連載四コマでも人気のイワさんとニッポちゃんで描いた「銀河鉄道の宇宙」。MATSUDA98は「かもめの玉子」の人気キャラクター・めもかをマンガにするなど、 岩手の現在地がわかる豪華読み切り作品を12本収録! カラー記事では10周年記念企画で、さいとう・たかを/萩尾望都/弘兼憲史/青木幸子/飛鳥あると/池野恋/石原まこちん/上条明峰/こうの史代/榊カルラ/さわぐちけいすけ/篠原ウミハル/そのだつくし/田中美菜子/東野柚子/MATSUDA98/吉田戦車/竜宮ツカサの豪華マンガ家18名のサイン色紙も掲載! カバーは「10周年」を記念して、篠原ウミハル、池野恋、吉田戦車、上条明峰が岩手の妖怪たちを描いたコラボカバーで疫病退散!
-
巻 792 pt
生まれも育ちも岩手県盛岡市。岩手チャグチャグ新聞社の記者・坂東(ばんどう)さきるは、突然の異動で県南の照里(てるさと)市へ。赴任早々、「わんこ冷麺大会」の体験取材を命じられたり、百歳を迎えた遠野の民話の語り部の秘密に迫ったり、さらには平泉の街中を逃げ回る馬を追いかけたり……。盛岡の本社にいたころに比べ、取材内容はもうメチャクチャ。しかし、地元の人たちとの交流で、次第に県南に愛着が湧いてきたさきる。次こそスクープだ!
-
巻 792 pt
岩手チャグチャグ新聞社の記者・坂東さきるは生まれも育ちも岩手県。東日本大震災から5年がたった今、さきるは甚大な被害を受けた沿岸部の三陸へ取材に。陸前高田・思い出の品、大船渡・恋し浜ホタテデッキ、遠野・畑わさび栽培、釜石・FM岩手釜石支局。かつて取材で訪れたことのある地を目の当たりにし、一人の人間として深い悲しみを味わいながらも、人々の心の強さ、明るさに出会い、今また新聞で岩手を元気にしようと誓う!
-
巻 607 pt
3.11のあの日、岩手県沿岸部を走る三陸鉄道では、路線の多くを被災した。大地震、津波の爪痕が生々しいガレキの中、それでも、さんてつマンたちは、自らの力で立ち上がろうとする……。三陸鉄道関係者、周辺の人々への綿密な取材を元に再構成する震災ドキュメンタリー漫画。「ブラックジャック創作秘話」の異才、吉本浩二が描く真実の人間ドラマの決定版!!
-
巻 440 pt
「わたし、カッパみつけたほうと結婚してもいい」―――幼い日の約束を胸に、カッパの里・岩手県遠野(とおの)へと向かったリカ、リュータ、邦彦の3人。楽しい夏の日は、やがてくる別れの季節を予感するかのようにやさしく過ぎてゆき…。表代作ほか、青春傑作短編「愛してる」「四月にはレンゲ畑」「口笛吹いて」を収録。
-
巻 396 pt
岩手県出身岩手県在住。生まれてこのかた“ずったり”岩手の作者が、東日本大震災をきっかけに描き始めた伝えたい岩手のこと。岩手日報で人気の新聞4コマ『イワさんとニッポちゃん』の作者が、笑いとちょっぴり涙で描く岩手の今がここにある!
-
巻 638 pt
2011年3月11日、岩手県釜石市。東日本大震災後、津波によって亡くなった人々の身元を歯型から判明させようと、遺体安置所で働き続けた歯科助手・大谷貴子。 震災から2年。岩手県のとあるホテルのラウンジで彼女は震災当時のことを語り始めた。 「あの時の光景は、今でも忘れられません……」
-
巻 605 pt
不思議なことが、日常茶飯事。民俗学者の父の都合で、岩手県遠野の旧家に間借りをすることになった千景。その家が営む民宿で、遠野にまつわる怪談を語る「語り部」をしている姉の祭と、怪現象を引き寄せる体質の弟・草紙に出会って――。
-
巻 1,287 pt
新米の卵かけご飯、原木しいたけと鶏肉の煮物、井戸で冷やしたスイカ、自家製鏡もち、天然ふきのとうの天ぷら…… 農家ならではのごちそうを味わいつくす! 東京のTV制作会社員が岩手の田舎へムコ入り! 初めての農家暮らしは、目からウロコの連続。 東京から、岩手県で農家を営む妻の実家に引っ越した、パウロタスクさん。 これまで食に興味がなかったものの、野菜もお米も、採れたての新鮮な食材を使って作られる農家の食事は格別! おいしくて楽しい農家のごはんと農家の生活をご紹介。 【目次】 農家のごはんは、ボリュームたっぷり!/とれたてほやほや! 本当の新米のおいしさ/春の一大イベント、種まきのあとは…/米農家なのに、白米がない⁉/ご近所と助け合い。おすそわけが食卓を彩る!/みんなで協力! 人手が必要な田植えの季節/食卓で夏を感じる夏野菜/土地への愛を感じる、ご祈祷の風習/暑い農作業の合間に! 日本の夏を感じるおやつ/田んぼで作るのはお米だけじゃない…?/いよいよ収穫! 稲刈りスタート/来たる冬に向けて! 冬支度/鏡もちも自家製⁉ 農家のお正月/高級肉を作る! 畜産農家の特権とは/すき焼きの主役、ブランド牛はどこから来たの?/ひなまつりに食べよう! きりせんしょ/自然の贈り物! ふきのとうで春を感じる など
-
巻 770 pt
【おでんせ(いらっしゃい)、岩手!】 東北地方・岩手県の大迫。長閑な山あいの町に大都会から引っ越してきた3人の姉弟達は、亡き母の弟である叔父と同居生活を始める。そこで3人はちょっと変わった外国人の女の子と出逢う。優しくてローカルなのんびりハートウォーミングストーリー!! (C)2011-2012 Aiko Fukumorita
-
巻 220~330 pt
岩手県宮古市に祖母と母と三人で暮らす11歳の少年・育(いく)は幸せな日々を送っていた――その日までは! 2011年3月11日午後2時46分、激しく、そして永遠に続くのかというほど長い大地震がその地を襲った。大人たちは過去の被害から「津波」が来ることも予見し速やかに非難を始めた、宮古の町はぐるりと頑丈な「防潮堤」に守られてもいた。すべては大丈夫なはずだった…しかし! 38.9メートル、ビル10階分もの大津波がそれらの対策を嘲笑うかのように街を、人を、大切なすべてを飲み込んでしまう――。自身も被災した作家が当時の体験を元に衝撃の現場と、苦難に立ち向かおうとする少年の姿を描く傑作!
-
巻 814 pt
岩手県遠野に住む菊地ユメは18歳の女の子。実は政府機関「魔法局」に所属する公務員の「魔法遣い」だ。依頼者の心を掴み望みどおりの魔法をかけられるように、彼女は東京に出ていろんな人と接することになるが…?
-
巻 1,320~1,430 pt
アラフィフ、独身、持病あり。 震災、離職、両親の介護、そしてコロナ禍。 岩手県宮古市在住男性が、愛しい景色と日々の無常をあたたかな筆致で綴る珠玉のノンフィクション。 普通なら感動に寄せがちなところをそうならないところがちほちほさんの凄さだと思います。日々の生活の時間、その流れの静けさを漫画表現で味わえる驚き。偉大なる平凡さ。(山田参助) 特別ドラマチックなことが起きるわけではないんですけど、それが良くて。作者の価値観が普遍的で地に足がついています。一度読んじゃうと親身になってずっと読んでいたくなる。これからもぜひ描き記し続けてほしい。(雲田はるこ) ★第2回 トーチ漫画賞「準大賞」受賞作
-
巻 11 pt
「なんだそのへっぴり腰は」東北の小さな町に突然響き渡る怒声に戸惑う町民。そこには草刈りをする女の子が。しかし怒声の主・源さんの様子もどうもおかしく、町民が話を聞いてみると…。 のどかな岩手県花巻市東和町を舞台に「小日向結」の結ぶ物語。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。
お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。
特集から探す
特集から探す
-
ネット広告で話題のマンガ10選[一般編]
ネット広告で話題のマンガを10タイトルピックアップ!!気になるマンガを読んでみよう!!
-
KADOKAWA特集<少年・青年編>
【1/2更新】KADOKAWAの人気コミックが入荷!
-
KADOKAWA特集<少女・女性編>
【1/2更新】KADOKAWAの人気コミックが入荷!
人気ジャンルから探す
人気ジャンルから探す