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キーワード:ホークス
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巻 154~330 pt
丸い黒サングラスのどこから見ても胡散臭い男ウイロー 彼は謎だらけ。年齢不詳 性別も不詳?!自ら名乗る:青柳宇井郎:という名さえ、もちろん本名じゃねぇ! そんな彼の周りでは様々な事件が起こる。ジャンルや時空もこえる100パーセント量子的物語。 トラブルシューターとコンサルを掲げる彼の塒でもある事務所は、龍神街にあり、街のプライべート。 アイを気取っている。鴉鷺(アロ)という量子サーバーの管理者が相棒だ。 彼等のところに持ち込まれるありとあらゆるトラブルはジャンルを問わず。SF・ホラー・時代劇・・・なんでもあり!
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巻 1,650 pt
実在の野球選手が総登場する豪華なプロ野球マンガ。 全3巻がまとめて読める合本版。 第1巻 昭和40年(1965年)、孤児院で育った少年・嵐 太郎は、巨人軍の多摩川練習場に現れ、投打にわたり実力を王貞治や川上監督に披露した。是非とも巨人軍の戦力にしたいとスカウト陣が色めきたった時、嵐のライバル・吉良浩介の投げた球が大事な肩に当り、投手として大成できるかわからない状況になってしまう。クセモノスカウトマンの竜巻五郎は、巨人のライバルチーム・東映フライヤーズに肩の故障をだまして嵐を入団させようと画策する。それにだまされた嵐は契約書にサインを押してしまった。果たして、嵐は憧れの巨人軍に入れるのか? それともこのまま東映フライヤーズに入団するのか? 第2巻 嵐 太郎は契約金0円を条件になんとか巨人軍に入団を許された。そして、肩を故障している嵐は投手への道を諦め、ライバル・吉良浩介のキャッチャーをやることを決心。なんとかプロデビュー戦を飾った。だが、その後対戦した阪神の凄腕ピッチャー・風摩の投げる魔球の攻略が出来ず、チームは連敗続き。嵐はなんとかこの魔球を攻略しようと、風摩の師匠・光 三郎に会うことにした。 第3巻 セリーグを制した巨人は日本シリーズに進出、南海ホークスと激突する。だが、相手チームの助っ人外国人・ヤンガーは、バッターの心が読める凄腕ピッチャーだった。しかも、このヤンガーとの勝負に負けると、嵐 太郎は他球団へ売り飛ばされるという契約をクセモノスカウトマン・竜巻五郎と結ばされてしまう。果たして、嵐はヤンガーを攻略できるのか? そして、巨人軍は日本シリーズに優勝することが出来るのか? (初出:「週刊少年キング」、1971年発行)
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