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キーワード:東日本大震災
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話 44 pt
妊娠中の妻と4歳の娘を抱えながらも親族、家族、地域の人々との温かいつながりに支えられ、懸命に生きる著者の姿に心を打たれる感動のエッセイコミック。震災時に役立つ情報も満載!被災地から日本中に強烈なメッセージを投げかける、必読のコミックです。
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巻 80 pt
2011年3月11日。日本中が大混乱に陥った東日本大震災でたった15歳の少年は家族・親戚全てを失った…。中学生にして天涯孤独の身になった少年は、故郷を捨てて上京することを決意する。そして東京で少年が出会ったのはまさかのホームレス!? SNSで超話題!!「あぶくま君」の波瀾万丈な震災後の生活を描いたTwitter漫画がついに連載に―ー!
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巻 660 pt
【オリジナル特典漫画5ページ付き!単話版1~10話までを収録】2011年3月11日。日本中が大混乱に陥った東日本大震災でたった15歳の少年は家族・親戚全てを失った…。中学生にして天涯孤独の身になった少年は、故郷を捨てて上京することを決意する。そして東京で少年が出会ったのはまさかのホームレス!? SNSで超話題!!「あぶくま君」の波瀾万丈な震災後の生活を描いたTwitter漫画がついに連載にー! 収録話:「1話 夢じゃない」「2話 新しい一歩」「3話 住めば都」「4話 ここにいるべきじゃない」「5話 甘えないで」「6話 予兆」「7話 ヒデ君とかえでちゃん」「8話 遠くに」「9話 ツンデレ社長」「10話 お前はクビだ」「あとがき」
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巻 220~330 pt
岩手県宮古市に祖母と母と三人で暮らす11歳の少年・育(いく)は幸せな日々を送っていた――その日までは! 2011年3月11日午後2時46分、激しく、そして永遠に続くのかというほど長い大地震がその地を襲った。大人たちは過去の被害から「津波」が来ることも予見し速やかに非難を始めた、宮古の町はぐるりと頑丈な「防潮堤」に守られてもいた。すべては大丈夫なはずだった…しかし! 38.9メートル、ビル10階分もの大津波がそれらの対策を嘲笑うかのように街を、人を、大切なすべてを飲み込んでしまう――。自身も被災した作家が当時の体験を元に衝撃の現場と、苦難に立ち向かおうとする少年の姿を描く傑作!
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巻 330 pt
震災直後に100名を超える被災者を受け入れた町。その現場で生まれた、心を震わす人々の“優しさ”とは…!? 福島県飯坂町。古くから温泉街として知られるこの町の高校が、震災直後、被災者を受け入れることになった。町内会の副会長・紺野勤は、県立高校の校長・教頭と連携を取って受け入れの準備を進めることになるが…。南相馬市、浪江町、双葉町他、から100名を超える被災者が続々と集まる緊急事態に、現場は逼迫した状態が続く。そんな中、徐々に人々の中に秩序が生まれ始め…!?
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巻 660 pt
震災直後の被災地で奮闘した人々を、くりた陸が現場で取材してありのままを描いた感動の実話2編。 「思い出写真」 宮城県石巻市。震災の津波で流された写真の数、80万枚。どんなに大変でも、写真を持ち主に返したいと立ち上がった人々の姿を、くりた陸が現地取材した長編ノンフィクション。 「この町で生きていく」 福島県南相馬市。震災で甚大な被害を受けた町の人口流出が止まらない。そんな中で心療内科クリニックを営む夫婦が下した決断とは…!?
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巻 880 pt
2011年3月11日以降、東日本大震災の被災地で起きた多くの悲しい出来事、厳しい避難生活の中で生まれた家族や地域とのつながり、被災を乗り越えて成長していく町の 若者の姿、日本各地から訪れるボランティアと地元住民とのふれあいなど、現地で生まれたストーリーを、漫画家自らが現地で取材し漫画に描き残すことで“語り部”的な役割を果たせないだろうか? そんな気持ちから生まれたプロジェクトからのコミックス、第一弾です。本書の印税は全額、被災地復興のために寄附いたします。参加漫画家:ひうらさとる、上田倫子、うめ、おかざき真里、岡本慶子、さちみりほ、新條まゆ、末次由紀、ななじ眺、樋口橘
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巻 979 pt
東日本大震災から3年…。あの日と、あの日からの激動の日々を、人気漫画家たちが現地で取材し、そこにある想いを漫画で描き残す、感動必至の“311の物語”。印税は被災地復興の為に寄附します。
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巻 660 pt
2011年3月11日14時46分。東日本大震災。 宮城県在住マンガ家が明かす報道されなかった真実の数々。 死体の指を切り指輪を盗む泥棒、津波から逃げる為に人を轢きながら走る車、 Vサインで記念撮影をする若者、津波から帰ってきた猫など、 実際に見て、聞いて、感じた被災者だからこそ知り得る、決してテレビでは報道されず、 闇に隠れていた本当にあったオフレコ話。 『人はその時、鬼畜にもなる』決して他人事ではない現実。 震災を通して命の重さと絆、人の表と裏を赤裸々に描くショートエッセイ。 ※本作品は『1年後の3.11―被災地13のオフレコ話』を電子配信用に再編集したものです。 「第6話 サバイバー」は関係者への配慮から本作品には収録されておりません。ご了承ください。
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話 55 pt
「逃げろ!転んだ年寄りにかまわず逃げろ!」東日本大震災…その時、その場には驚くべき「真実」があった――!2011年3月11日、岩手県陸前高田市を大地震と、そして大津波が襲った――!海から5キロも離れた街が壊滅してしまうということ、地震から数日経っても家族の安否も分からないということ…平和な日常からは想像もできない現実に襲われた時、人間はどうなってしまうのか!?――表題作『壊滅、3.11大津波』。その他、38.9メートル、ビル10階分もの大津波が街を、人を、大切なすべてを飲み込んでしまった。その絶望に必死で立ち向かおうとする少年の姿を描く傑作!『東日本大震災と少年』収録。岩手在住作家が渾身の筆致で描くあの日のリアル!!
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話 55 pt
2011年3月11日、東日本大震災。そして原発事故。放射能の恐怖、身近な仲間たちとのいさかい、いわれもない風評被害。誰も経験したことのない現実の中で、悩み、もがきながら生きる福島に住む4人の高校3年生の女子高生たち。4人は、何を見、何を考え、どんな進路を選択したのか? 彼女たちが過ごした1年間の素顔の物語。
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巻 357~407 pt
3.11…史上最悪の震災によって、すべてが変わってしまったあの日。それ以来、しりあがり寿は、誰にも追いつけないスピードとヴィヴィッドさで、東日本大震災をテーマにしたマンガを描き続けている。震災からわずかひと月後に掲載され、ネットや新聞・雑誌などに大きな反響を呼んだ月刊コミックビーム発表作を中心に、朝日新聞夕刊連載の4コマ『地球防衛家のヒトビト』など、未曾有の危機の時代に挑むように、アグレッシブに天才が発し続けたマンガ作品を集めた緊急出版本、ついに電子化。
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巻 770 pt
完全描き下ろしデジタルコミックマガジン『いぬまみれ』に収録されたあやせりう氏が綴る実体験に基づいた物語。 東日本大震災からしばらくして一時預かり犬としてやってきたのは10歳になるラブラドールのアランだった。 幾度となく訪問してくれる飼い主さんとの面会に「おうちに帰れる!」と期待するも叶わず、期待するも叶わず……福島まで続く空の下、やがて「ウチの子」になろうとしてなのか、アランにも小さな変化が訪れる。 季節は巡り、期待、反抗、諦めを繰り返し、それでもやっぱりアランは飼い主さんが大好き!その一途な思いが心を打つ。 やがて時は流れ、15歳になろうとしていたアラン! 彼がもたらしてくれた眩しくって愛おしい日々を、温かな色合いのフルカラーで綴った感動作。
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巻 275 pt
「逃げろ! 転んだ年寄りにかまわず逃げろ!」 東日本大震災…その時、その場には驚くべき「真実」があった――! 2011年3月11日、岩手県陸前高田市を大地震と、そして大津波が襲った――! 海から5キロも離れた街が壊滅してしまうということ、地震から数日経っても家族の安否も分からないということ…いつもの安全で便利な暮らしからは想像もできない現実に襲われた時、人間はどうなってしまうのか!? 岩手在住の作家だからこそ描ける、テレビやニュースでは分からない「異常な光景」と「本当にあったこと」!
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巻 550 pt
2011年3月11日、東日本大震災発生当日。数知れぬ命が失われたその日、被災した東北3県で104人の赤ちゃんが生まれた。表題作『キセキ 〜3.11に生まれた命〜』は、その1/104の物語。震災の日に出産した母・史佳の姿を詳細に描く渾身のドキュメンタリー。史佳は、自宅で開いていたアロマ教室でのレッスンを休みにして間近に控えた出産に備える。お腹の中の子どもにはすでに「虎」と名づけ、ベガルタ仙台のアカデミーコーチの夫・誠と共に産まれてくるのを楽しみにしていた。運命の3月11日、陣痛で苦しむ史佳とつき添う誠は、後に「東日本大震災」と呼ばれる大地震に見舞われる。雪のちらつく駐車場に一旦は避難するものの、出産の瞬間は目の前に迫っている。めちゃくちゃに壊れ電気は全て止まってしまった病院の中で、奔走する看護師たちに支えられ、史佳と誠の命がけの出産が始まった!表題作に加え、主婦となった女性たちの内面をみずみずしく描かれた珠玉の2編を収録。 『あの海に、恋をした。』は、平凡な主婦・真保の想い出旅行の物語。結婚して埼玉に住む真保だったが通った高校は鎌倉にあった。その想い出の地に高校時代の友人たちと一泊旅行に出掛ける話が持ち上がる。後悔の残る青春の地に複雑な想いを持ちつつも、友人たちとの旅行を楽しみにしたいた真保。けれど友人たちには次々と急用が入り、気づけばひとり。帰ろうか、とも思った矢先、立ち寄った冬の鎌倉の海で華麗にサーフボードを乗りこなす男性を見かける。それは真保の初恋の人、高校時代に憧れた同級生・水瀬明広だった……。 『engage−エンゲージ−』は趣味がインスタの平凡な主婦・尚美が病院で受けた診断結果に衝撃を受けて姿を消すところから始まる。妻が残すインスタ投稿の意味を探りながら彼女を追いかける夫。夫婦が辿り着いたその場所は? 「平凡な日々にも数え切れないドラマがある」 実力派漫画家・折原みとの描き出す、大人の少女漫画にときめこう。
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巻 799 pt
「コミックいわて」10周年を飾る10冊め! 岩手県公式Vtuberの岩手さちこを、気鋭の人気作家・篠原ウミハルがマンガに! さらに、吉田戦車、田中美菜子、東野柚子が新型コロナを「コミックいわて」流に描いた作品も収録。そして、東日本大震災から10年を経た岩手を、岩手在住のマンガ家・飛鳥あるとが描いた「つなぐ」。そのだつくしが岩手日報連載四コマでも人気のイワさんとニッポちゃんで描いた「銀河鉄道の宇宙」。MATSUDA98は「かもめの玉子」の人気キャラクター・めもかをマンガにするなど、 岩手の現在地がわかる豪華読み切り作品を12本収録! カラー記事では10周年記念企画で、さいとう・たかを/萩尾望都/弘兼憲史/青木幸子/飛鳥あると/池野恋/石原まこちん/上条明峰/こうの史代/榊カルラ/さわぐちけいすけ/篠原ウミハル/そのだつくし/田中美菜子/東野柚子/MATSUDA98/吉田戦車/竜宮ツカサの豪華マンガ家18名のサイン色紙も掲載! カバーは「10周年」を記念して、篠原ウミハル、池野恋、吉田戦車、上条明峰が岩手の妖怪たちを描いたコラボカバーで疫病退散!
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巻 792 pt
岩手チャグチャグ新聞社の記者・坂東さきるは生まれも育ちも岩手県。東日本大震災から5年がたった今、さきるは甚大な被害を受けた沿岸部の三陸へ取材に。陸前高田・思い出の品、大船渡・恋し浜ホタテデッキ、遠野・畑わさび栽培、釜石・FM岩手釜石支局。かつて取材で訪れたことのある地を目の当たりにし、一人の人間として深い悲しみを味わいながらも、人々の心の強さ、明るさに出会い、今また新聞で岩手を元気にしようと誓う!
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巻 858~968 pt
東日本大震災を風化させないために、親から子へ、語り継いでいきたい珠玉のドキュメンタリー集! 「ほんの森でまってる~原発避難区域・飯舘村の本屋さんより~」 震災後、村を守った「ほんの森いいたて」の物語!!「もう一度 青葉の杜~帰ってきた喜久屋書店漫画館仙台店!~」 震災に負けずに再オープンした喜久屋書店漫画館仙台店の奇跡!
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巻 858~880 pt
「ボク、豆柴太。ボクは東北の港町で、お弁当屋を営む柴ばあと、二人で暮らしてる。この町では、たくさんのひとが、何かを背負って生きているんだ……。大地が揺れて、大きな波がやってきたあの日、ボクと柴ばあは出会った……」 死者1万5899人、行方不明者2529人、国内最大級の被害をもたらした東日本大震災までもうすぐ10年。悲しみを背負いながら、ゆっくり確実に日々を生きる人々を、豆柴犬の目線から、暖かく切なく描きます。 自分を人間で、柴ばあの孫だと思っている豆柴太。娘と孫を津波で失い、たった一人遺骨を探している柴ばあ。人々を助けられなかった消防士。小学生のころ、自分のせいで、同級生を死なせてしまった女子高生。 みんながそれぞれこの港町で、一生懸命、毎日を生きています。 この港町は、あの日のすべての港町です。 「あたたかさに涙する」とネットで超話題。ストーリーと4pと4コマで構成される新しい形の単行本。 社会が大きく変わっている今だからこそ胸にせまる 「日常は永遠じゃない……今だからこそ読むべき再生の物語」。
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巻 1,001 pt
馳星周の直木賞ベストセラーを、『星守る犬』の村上たかしが感涙コミカライズ! 傷つき、悩む人々に寄り添う、一匹の犬がいた──。『少年と犬』は、東日本大震災で飼い主と別離した一匹の犬「多聞」が、さまざまな人々との出会いと別れを繰り返しながら、東から西へと旅する物語です。 家族のために犯罪に手を染めた男、外国人窃盗団のリーダー、男に貢ぐ風俗嬢、死期を悟った老猟師、震災で心を閉ざした少年……旅の途中で多聞が遭遇するのは、傷つき、悩み、惑う人々です。彼ら彼女らは、多聞によって心を洗われ、勇気と愛をもらいます。東北から本州を縦断、ひたすら南西へと向かう多聞が目指す“目的地”とは──。 人間という愚かな存在を、犬の視線を通して描いた珠玉の連作集。原作は2020年に第163回直木賞を受賞、25万部を超えるロングセラーとなっています。 コミカライズを担当したのは、ベテラン漫画家の村上たかし。すべてを失った中年男と愛犬との最後の旅を描いた『星守る犬』シリーズが100万部の大ヒットとなり、映画化もされました。 抑制の効いた語り口でドラマを紡いだ原作を踏襲しつつ、きめ細やかな作画力で、感動的にコミカライズしました。犬好き、マンガ好き、文芸ファンだけでなく、幅広い読者を引きつける魅力にあふれた作品です。
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巻 0 pt
馳星周の直木賞ベストセラーを、『星守る犬』の村上たかしが感涙コミカライズ! 傷つき、悩む人々に寄り添う、一匹の犬がいた──。『少年と犬』は、東日本大震災で飼い主と別離した一匹の犬「多聞」が、さまざまな人々との出会いと別れを繰り返しながら、東から西へと旅する物語です。 家族のために犯罪に手を染めた男、外国人窃盗団のリーダー、男に貢ぐ風俗嬢、死期を悟った老猟師、震災で心を閉ざした少年……旅の途中で多聞が遭遇するのは、傷つき、悩み、惑う人々です。彼ら彼女らは、多聞によって心を洗われ、勇気と愛をもらいます。東北から本州を縦断、ひたすら南西へと向かう多聞が目指す“目的地”とは──。 人間という愚かな存在を、犬の視線を通して描いた珠玉の連作集。原作は2020年に第163回直木賞を受賞、25万部を超えるロングセラーとなっています。 コミカライズを担当したのは、ベテラン漫画家の村上たかし。すべてを失った中年男と愛犬との最後の旅を描いた『星守る犬』シリーズが100万部の大ヒットとなり、映画化もされました。 抑制の効いた語り口でドラマを紡いだ原作を踏襲しつつ、きめ細やかな作画力で、感動的にコミカライズしました。犬好き、マンガ好き、文芸ファンだけでなく、幅広い読者を引きつける魅力にあふれた作品です。 ※こちらは「無料試し読み版」となります。続きは製品版をご購入のうえ、お楽しみください。
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巻 396 pt
岩手県出身岩手県在住。生まれてこのかた“ずったり”岩手の作者が、東日本大震災をきっかけに描き始めた伝えたい岩手のこと。岩手日報で人気の新聞4コマ『イワさんとニッポちゃん』の作者が、笑いとちょっぴり涙で描く岩手の今がここにある!
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巻 638 pt
2011年3月11日、岩手県釜石市。東日本大震災後、津波によって亡くなった人々の身元を歯型から判明させようと、遺体安置所で働き続けた歯科助手・大谷貴子。 震災から2年。岩手県のとあるホテルのラウンジで彼女は震災当時のことを語り始めた。 「あの時の光景は、今でも忘れられません……」
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巻 800 pt
ある日急に、自分の子どもがいじめの加害者だと言われたら、あなたはどうしますか? いじめ騒動の当事者となった一家のサバイバルを描く実話マンガ! ★息子がいじめ被害者だった前日譚をはじめ、数々のエピソードを追加した増ページ完全版です★ 東日本大震災をきっかけに、故郷の佐世保に一家で移り住んだマンガ家の大原由軌子さん。仕事も軌道に乗り、息子たちも地元の暮らしに溶け込み、ようやく落ち着きを取り戻した矢先、長男がいじめの加害者だと告発されます。 被害者の児童の親に謝罪はしたものの、教師からは精神異常者扱いされたり、全校児童の前で吊るし上げにあったりと、一家は四面楚歌に。パニック状態の由軌子さんですが、元編集者のダンナさんがいろいろと調べたところ、相手の親にも不審な点が出てきて……。 「参考になった」「共感できない」。ネット上で賛否両論、大論争を巻き起こした話題の電子書籍を単行本化。
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巻 594 pt
2011年3月11日、東日本大震災。そして原発事故。放射能の恐怖、身近な仲間たちとのいさかい、いわれもない風評被害。誰も経験したことのない現実の中で、悩み、もがきながら生きる福島に住む4人の高校3年生の女子高生たち。4人は、何を見、何を考え、どんな進路を選択したのか? 彼女たちが過ごした1年間の素顔の物語。
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巻 154 pt
福島市内に住む芙美、あや、マユ、萌は高校3年生。それぞれの進路のために、組んでいたバンドを解散することに決めた。そんな最中の、2011年3月11日。東日本大震災、そして原発事故。不安と恐怖のなかで生まれたのは、身近な仲間たちとのいさかいだった。誰も経験したことのない現実の中で、悩み、もがきながら生きる福島に住む4人の高校3年生の女子高生たち。4人は何を見、何を考え、どんな未来を選択するのか? 今だから知ってほしい、彼女たちが過ごした1年間の素顔の物語。【第1話 収録】
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巻 110~220 pt
日常系エッセイ実録漫画(4コマ漫画メイン)2009年~2011年までに描いたものの総集編です。64ページ。内容は「漫画アシスタントの話」「2011年東日本大震災の時の体験マンガ」「女子校の生物部の思い出」「警視庁見学に行った話」「オタクとイベント話」などです。
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巻 649 pt
東日本大震災の原発事故を予見したかのような内容により、一度は連載を中断した禁断の章が遂に単行本化。原子力発電所の危険性、労働者達の現実、そして、闇に隠れた利権…。安全神話崩壊のタブーに白竜が斬り込む!!時を経ても忘れてはならない現実を再び脳裏に焼き付ける衝撃の話題作がここに!!
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巻 792 pt
2011年3月11日に発生した東日本大震災。被害は比較的軽微とされる福島県南部ですら生活が一変した高校生たちそれぞれにスポットを当て、彼らが、そのときどう過ごし、その後をどう生きるのかを描きます。震災前の未来を模索し悩む少年たちを描いた「ミルクボーイ」、その続編で震災に翻弄される彼らを描いた「はじまりのはる」、ふくしま駅伝を目指す高校陸上部の少女を描いた「故郷」の3作を収録。
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巻 770 pt
東日本大震災の津波で流された家を新築したニコ・ニコルソンの実家が、犬を飼うことに! 宮城の空の下、認知症がすすむ婆を、それに翻弄される家族を、「ヌ太郎」は癒やしてくれるのか!? 笑って泣けるファミリーエッセイ! 日本で唯一のドッグセラピー協会の活動を入魂取材した、SP描き下ろしマンガつき!!
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巻 220 pt
東日本大震災の津波で流された家を新築したニコ・ニコルソンの実家が、犬を飼うことに! 宮城の空の下、認知症がすすむ婆を、それに翻弄される家族を、「ヌ太郎」は癒やしてくれるのか!? 笑って泣けるファミリーエッセイ!
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巻 838 pt
自衛隊では日本の国際貢献に命を賭け、ある約束を果たすために政治の道へ進んだ。そして我が国を襲った東日本大震災と福島第一原子力発電所事故…。“ヒゲの隊長”こと参議院議員 佐藤正久氏が激動の中で闘い続けてきた自身の半生を振り返りながら、日本の未来のために政治家として今何を為すべきか自らに問いかける。政治のあるべき姿を追求する佐藤正久氏のノンフィクション単行本コミック。
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巻 300 pt
確忍者とは「確忍者まん丸」を中心に47都道府県を確認する忍者です。 基本的には、各都道府県に確忍者、未確忍者、チェッくのいちの3体が存在していて、阪神淡路大震災、東日本大震災をはじめ被災した児童をを応援する漫画です。 今作は福島県を確認する忍者「確忍者たいが」です。是非、お楽しみください。 のなかみのる 東日本大震災を風化させることなく教訓として後世に伝えること。 福島県の魅力に加え、福島県に起こる良いことも悪いことも確認して伝えること…… 確認して伝え知ってもうことが、われら「確忍者」の使命! (本文より) 著者紹介 のなかみのる デビュー:1973年「コミックレター」近代映画社 代表作:「ラジコンキッド」「骨―コツコツ―骨」「東京ゆうれいマップ」「電脳警察サイバーコップ」 はらだかずや デビュー:2011年「実録有名最強ワル列伝vol.2」コアマガジン 代表作:「NINJA-Shadow History-」 くぼたにかく デビュー:2020年スピンオフ「確忍者たいが」スピンオフ「東京ゆうれいマップ」(共に原作のなかみのる)
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巻 1,155~1,430 pt
東北在住作家が描く、震災の地で生きる人々 大学を卒業し、福島県の故郷の村へと戻ってきた聡子は、 村で生きる目標とパートナーを見つけた矢先、 東日本大震災に遭遇。 恋人は行方不明となってしまう…… 汚染された村から避難し、 仮設住宅暮らしを余儀なくされながら 恋人を待ち続ける聡子。 季節は震災前と同じように巡り、 故郷も、思い出の場所も、美しいまま。 なのに、村へ戻ることはできない。 行き場のない怒りや悲しみを抱えながら、 それでも聡子たちは、少しずつ、前へと歩んでいく―― “被災地”で暮らし続けようとする人々の想いを、 あたたかなタッチで描き出すヒューマンドラマ。
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巻 330 pt
東日本大震災復興支援チャリティーコミック! 漫画家全員が無償で描きます。本気で読み応えのある読切を描き下ろします。漫画は漫画らしく、思いっきりやります。沢山の読者に届く面白い漫画本を作ります。あわてずじっくり取り組みます。 ※必要経費を除いた収益を、(株)小学館を通じて、東日本大震災復興のための義捐金として寄付いたします。※詳細はこちらをご覧ください→「僕らの漫画」公式HP(http://charicomi.blogspot.com/)
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巻 748 pt
まんが仰天!戦国武将タブー列伝 明智光秀 浮浪人から大大名、そして惨殺まで全人生ほか 戦国武将のタブー話ルポ漫画多数収録! 暴君・織田信長に関わって秀吉と千利休が語るどん底に落ちた武将たち 明智光秀 浮浪人から大大名 そして惨殺まで全人生 血戦!本能寺 織田信長を殺した男 明智家臣 安田作兵衛 豊臣秀吉 誰も幸せになれなかった残虐!「朝鮮〝文禄・慶長〟出兵」全貌 黒田官兵衛 九州関ケ原―なし得なかった野望 徳川家康 民衆を大虐殺!大坂の陣の凄惨 真田幸村 父に振り回された義なき人生 左遷!勝ち戦で逃げ出した仙石秀久 独眼竜伊達政宗が作った慶長津波〝東日本大震災〟設備 風林火山 闇の 章 武田家三代 裏切りの系譜 諜報・行政活動のエキスパートと老戦術家 石田三成と島左近 人身売買!上杉謙信と直江兼続の政策 ほか (こちらは電子配信用に再編集した商品です。表紙の記載と一部内容がことなる場合がございます。他のコアコミックスシリーズと収録作品が重複する場合があります。また、アンケート・プレゼント等の応募は受け付けておりません、あらかじめご了承ください。)
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巻 220 pt
24時間テレビ「車いすでぼくは空を飛ぶ」のモデルにもなった心理カウンセラー長谷川泰三の壮絶人生と、彼が命をかけたカウンセリングを初のコミカライズ! 義父との確執、バイク事故、自殺未遂、どん底を味わった彼にしかできないカウンセリングを、人気作家・折原みとの絵でリアルに再現! 東日本大震災で妻を失った夫、息子との確執に悩む母、複雑な生い立ちから、わが子を持つことに不安を抱く男性など、多くの相談者を救った長谷川泰三の軌跡を余すところなく描いた一冊です。
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巻 550 pt
毎日報じられるテレビや新聞、ネットのニュースには、よく聞くけれどハテナなことばがいっぱい。そんなことばを「PIT」のメンバーと探っていこう。「アーバンベア」「東日本大震災」「猛暑日」「線状降水帯」回を収録。詳しい解説ページつき。
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巻 499 pt
ある日急に、自分の子どもがいじめの加害者だと言われたら、あなたはどうしますか? 降って湧いた“いじめ騒動”に巻き込まれた一家のサバイバルを描く実話マンガ! 東日本大震災をきっかけに、故郷の佐世保に一家で移り住んだマンガ家の大原由軌子さん。 仕事も軌道に乗り、息子たちも地元の暮らしに溶け込み、ようやく落ち着きを取り戻した矢先に、長男がいじめの加害者だと告発されます。 パニック状態の由軌子さんですが、元編集者で現ライタ―、神経症持ちののダンナさんがいろいろと手を回して調べたところ、被害者の児童の親御さんにも不審な点が出てきて……。 いじめ騒動に巻き込まれた時の処方箋にもなる傑作実話マンガです。 「大原さんち」シリーズ特別篇。 *「大原さんち」シリーズ既刊 『このごろ少し神経症 大原さんちのダンナさん』 『子どもが天使なんて誰が言った!? 大原さんちのムスコさん』 『大原さんちのムスコたち お父さんは神経症』
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巻 11 pt
巨大な「湯沸かし器」=原発が稼働する東京都M市。 科学を信じる早川真(マコト)と霊能少女の稗田真奈(マナ)は、お互いを理解しないまま、手を取り合って「湯沸かし器」の謎に挑む! 東日本大震災直後に描かれた、社会派かつオカルティックなポスト3.11ラブコメディ。放射能も幽霊も、大切なものは目には視えない。 描き下ろし&ポップな新デザインでお届けするリマスター完全版は、コロナ禍以降の世界への警鐘。霊霊霊霊(・o・)
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巻 209 pt
「お母さんと一緒に死のうかと思うの」久しぶりに帰省した際の母の衝撃発言に動揺するニコ。東日本大震災で母は婆を必死に助け、流された実家を婆のために同じ場所に建て直していた。幸せな家庭だったはず。それなのに、なぜ…?「昔の婆とは違う」とは?ニコはこの時まだ、婆の変化を、母の置かれている状況を、認知症を知らなくて――。第1話「いっしょに死のうと思うの」、第2話「いつもと変わらない婆ル」を収録
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