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キーワード:庵野秀明
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巻 710~773 pt
大したことじゃない。学校でのけ者にされても、家でひとりぼっちでも、僕が耐えれば済むことだから。でも、なぜ、お母さんが死ななきゃならなかったのか、それだけは何度考えても、分からなかった。少年・緑川イチローを襲った悲劇は、彼をとある研究機関と結び付けた。その機関の名は…「SHOCKER(ショッカー)」。日本一有名な「悪の組織」を、新たな筆致で描き出す、ダークヒーロー・ライジング・ストーリー!!
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巻 693~759 pt
地球凍結!怪獣襲来!近未来SF冒険譚!! 「ユキオ…俺、 友達を作る。」 人見知りの少年<鉄男>。 唯一の友達は巨大ロボ<ユキオ>。 彼らは、宇宙より来る銀河怪獣と戦う”救世主”となった。 最終決戦後、10年ぶりに地球に帰還した鉄男は、驚愕の世界を目撃する。 そこは、全土が雪と氷で覆われ、死の世界となった凍結地球(スノウボールアース)だった―! 人類の消息は…!? 怪獣との闘いの行方は…!? そして鉄男は、ユキオと交わした約束を果たすことができるのか? 【編集担当からのおすすめ情報】 衝撃の近未来SF冒険譚、開幕――!! 『エヴァンゲリオン』シリーズの監督/総監督、庵野秀明様より 「大真面目に巨大自律ロボット・宇宙怪獣・コミュニケーションを描いた、 『巨大ロボット物』が正しく強く面白く継承されている作品だと、不遜ながら感じます。 自分もロボット物が好きで作り続けた甲斐があり、嬉しく、有り難いです。 この先、続きが楽しみです。」 と推薦コメントをいただいております。 「スピリッツ賞」入選受賞作が →「月!スピ」で連載開始 →そして待望の単行本化…!! また、受賞作の読切版が公開後すぐ、Twitterで5000RT、1万いいね!と人気急騰!! 作者の辻次夕日郎(つじつぐゆうひろう)氏は20代会社員。 映画会社でアニメ宣伝などの激務に携わる傍ら受賞作を執筆、この度連載デビューを飾りました! その驚くべき才能に早くも関係各所で話題騒然です!! 本作品は、怪獣たちが宇宙から襲い来る世界を舞台とした、一人の少年と一体のロボットの友情と冒険の物語。 友達のいない「人見知りな救世主」テツオと、彼が搭乗するロボット・ユキオ。 人類と銀河怪獣との最終決戦と、「その後」を描く、かつてない斬新なストーリーです! 「月!スピ」アンケートでは読者から熱烈支持! 「最高です!!! これもうアニメ化決まってるんですよね?!って思うくらい出来のいい一話でした。是非アニメ化してください!」 [26歳 男性] 「SFの壮大な世界観にワクワクが止まりません。」 [23歳 女性] 「とにかく物語に引き込まれました。SFと思いきや、コミュ障という問題を中心に置いているのが面白いです。個人的にも主人公と同じような悩みを抱えているので、返答一つまともに発声できないという冒頭から心を掴まれました。」 [40歳 男性] 「絵が正統派で綺麗で、爆発や生き物もリアルで迫力がありました。主人公の表情も生き生きしていて、喜怒哀楽が大きく可愛らしかったです。SFの難しい設定を忘れ楽しく最後まで読めました。」 [23歳 女性] 「コミュ症な感じが私と似ていて、人間よりもロボットのほうが心が許せるのめっちゃ共感できる!!」 [42歳 女性] 「不器用な英雄が綴る、とにかくカッコいい、英雄譚。仲間や宇宙船や自爆のサムズアップシーン、どれを取っても名場面しかない。今や期待が膨張し続けている状態!! マジでハマった!!」 [38歳 男性] 「スタッフ揃えてアニメ化してほしいレベル。熱い展開しか待ってない気がする。スノウボールなのに。期待を良い意味で全力で裏切ってくれた。こんな作品を待っていた!!」 [38歳 男性] 皆様、是非お手にとってお楽しみください!
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巻 770 pt
人気漫画家・安野モヨコと夫・庵野秀明のデイープな日常が赤裸々につづられた爆笑異色作! アニメ界と漫画界のビッグカップルが、こんなにもおかしく愛おしいオタク生活を送っているなんて…! 世界中に生息するオタク君はもちろん、オタ嫁(オタク夫を持つ妻)も共感すること間違いなしの衝撃作!!
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巻 660 pt
鶴田謙二のデビュー以前の作品を集めた初期作品集『鶴田謙二作品集』を再編集。カバーを新たに描き下ろし、新装版で復刻!! 「鶴田謙二には、さっさと仕事してほしい」――(庵野秀明・談)
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巻 693~759 pt
『OMEGA TRIBE』新章、開幕! 監督・プロデューサー 庵野秀明 称賛!! 「梶君に再び会える。それだけでもう自分は十分です。 ありがとうございます。続刊にも期待します。」 日本がNEO鎖国時代に入り135年。 唯一海外からの出入りが可能な経済特化地区――それが、 新東京島―― 学校はそこにある! 人類を背負って立つ”次世代の王”は誰だ?
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巻 550 pt
小池一夫プロデュースの伝説の漫画誌が再編集しここに発刊! 小池一夫と庵野秀明の対談から、叶精作新境地のJAZZ漫画、 弐十手物語の神江里見、幻の遺稿まで収録。 他にも新人作家の意欲作などコンテンツ目白押し!
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巻 2,750 pt
『仮面ライダー』(1971年)、『人造人間キカイダー』(1972年)に続く、鬼才・石ノ森章太郎による“変身ヒーローコミック”の代表作として、1973~74年に「週刊少年マガジン」に連載された傑作『ロボット刑事』が、大好評=<石ノ森変身ヒーロー[完全版]シリーズ>に、いよいよ登場! コミックとTV実写版でファンを唸らせ、のちのアメリカ映画&TV「ロボコップ」シリーズ(1987年~)のイメージソースの一つとも言われ国際的に有名な本作品は、クールなメカニックSFの魅力と、重厚かつ繊細な人間ドラマの両方を見事に合体させた、石ノ森章太郎・畢生の傑作です。 警視庁に新設された「特捜班」に所属する、ロボット刑事「K(ケイ)」。科学の粋を集めて造られた彼は、メカを憎み、「K」を蔑むガンコな老刑事・芝とコンビを組み、謎の組織「R・R・K・K(バドー)」が起こす怪事件の数々に、敢然と挑戦する。 無表情なマスク、青黒い鋼鉄のボディーに強力な武器を装備した戦闘マシンでありながら、人間以上のやさしい心を持ち、思い悩み、時には詩を書く「K」は、石ノ森章太郎ならではのユニークなヒーロー。父親である芝刑事と「K」のはざまで葛藤し、人間ドラマとしての幅を広げる美人姉妹、奈美・由美の魅力。そして、「K」の創造主で、霧の海中から現れる巨大ロボット「マザー」の神秘的な存在感…。 流れるようなコマ運び。華麗で緻密なペンタッチ。大胆なアングルを駆使したアクションシーン--。石ノ森ファンとして知られる庵野秀明監督をも痺れさせた、リアル・メタルヒーロー漫画の最高峰です!!!
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