離れ小島で育った小嶺真尋は、この春から念願の全寮制の男子校に進むため、ようやっと島を出ることができた。実は真尋は第二次性徴を迎えたころ、周囲の女性から体臭が臭いと言われ続けたため、すっかり女性が苦手になってしまっていたのだ。寮では、同室の優しい先輩にも恵まれ、なるべく汗をかかないよう順調に新生活を送っていた。しかしある日、お弁当を忘れてしまった真尋は、学生でごった返す購買で、もみくちゃにされ汗をかいてしまい…。
「なんだ、このにおい?」
真尋はやはり、男子ばかりのここでも“臭い”と言われてしまうのか――!?
新鋭・宇良にこが描く、体臭BL連載開始!
「なんだ、このにおい?」
真尋はやはり、男子ばかりのここでも“臭い”と言われてしまうのか――!?
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離れ小島で育った小嶺真尋は、この春から念願の全寮制の男子校に進むため、ようやっと島を出ることができた。実は真尋は第二次性徴を迎えたころ、周囲の女性から体臭が臭いと言われ続けたため、すっかり女性が苦手になってしまっていたのだ。寮では、同室の優しい先輩にも恵まれ、なるべく汗をかかないよう順調に新生活を送っていた。しかしある日、お弁当を忘れてしまった真尋は、学生でごった返す購買で、もみくちゃにされ汗をかいてしまい…。 「なんだ、このにおい?」 真尋はやはり、男子ばかりのここでも“臭い”と言われてしまうのか――!? 新鋭・宇良にこが描く、体臭BL連載開始!
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真尋はやはり“におい”を発していた。しかしその“におい”を嗅いだ同室の大沢先輩は、興奮し、そのままHになだれ込んでしまう。しかもHをした後、真尋のにおいが消えていて…!? “におい”が消えた原因を追究すべく、先輩とHをしまくることになって…。 新鋭・宇良にこが描く、体臭BL連載第2話!
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【単話】ソコは嗅いじゃやだっ
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宇良にこ
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