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夜伽の花嫁~恋を知らない暗殺者王女は氷の皇帝の手中で踊る~(3)

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「昨夜の続き…するか?」

昨夜のことを反芻し赤面しっぱなしのリヤだが、ふと任務を遂行できていないことを思い出す。
打って変わって青ざめるリヤを見て、ルスランは彼女を押し倒し――?

ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。

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  • 「私はあなたを必ず殺してみせる――」 リヤはフィン王国の第一王女。 おっちょこちょいで不器用な彼女は、とある使命を背負っていた。 ――それは王国の平和を脅かす人物を暗殺すること。 泥まみれになりながらも訓練に励むリヤは、誕生日に父である国王に呼び出される。 お祝いの言葉をもらえると舞い上がるリヤに父から言い渡されたのは、グロージア帝国の“氷の皇帝“と呼ばれるルスランと結婚し、彼を暗殺しろという命令だった。 さらには、身体を使ってルスランを籠絡しろと命じられてしまい……? ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
  • 「ずいぶん煽ってくれたな」 無事に婚儀が終わりほっとしたのもつかの間、侍女にルスランの寝室へ案内されたリヤ。 彼の冷たい表情に、怯えを隠せないリヤだったが―― 「やはり俺の目にくるいはなかった」 予想外の甘い言葉に、リヤは思わず動揺してしまい――? ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
  • 「昨夜の続き…するか?」 昨夜のことを反芻し赤面しっぱなしのリヤだが、ふと任務を遂行できていないことを思い出す。 打って変わって青ざめるリヤを見て、ルスランは彼女を押し倒し――? ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
  • 「あなたのことを…知りたくて…」 ルスランの執務室を探っていたところを、ルスランに見つかってしまい絶体絶命のリヤ。 言いわけは通用しないと観念したリヤは正直に白状するが、それを聞いたルスランはリヤをある場所に連れていき――? ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。
  • 「私に夜伽の技を教えていただけませんか!?」 複数の男女が絡まり合う、衝撃的な場面を目にしたリヤ。 逃げ帰ったリヤだったが、勘違いから勝手に部屋に入ってしまったことを謝罪したく、その人物についてルスランに尋ねる。 しかしなんと破廉恥な行為を楽しんでいたのは、ルスランの異母兄のルカだと判明し……? ポンコツ暗殺者王女×熱を秘めた氷の皇帝の、あまくとろける夜伽物語。

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